樟芝
世界でも唯一 台湾で確認された、菌糸体
(「牛
樟」と呼ばれる、台湾特有の楠木に寄生することから
「牛」とも呼ばれるキノコ(和名:ベニクスノキタケ)

Hepasim(ヘパシン)

服部征雄教授(富山医科薬科大学)の樟芝の成分分析研究では、
肝臓保護作用とともに、がん細胞の増殖を抑えるコハク酸関連化合物と
マレイン酸関連化合物(j.Nat.Prod.2004,67,46-48
)が発見された。
がん治療にも有効を示す可能性と、キノコ由来のため化学合成の抗がん剤と比べ、
副作用が少ない事も考えられ、初期のがん治療に活用されることが期待されるもとと思います。


ベニクスノキダケ関連製品 べニクスノキタケAC7(きのこ科学研究所・トリテルペン類)
  


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